休日のドトールはほとんど、話している人はいない

1月18日仕事が休みで、市内のドトールに入りました。

dPOINTCLUBのクーポンを使って新商品キャラメルナッツラテのサイズをMに変更して、ドトールバリューカードで支払いをして。

商品をもらって席にすわってしばらくしてあることに気づきました。

「みんな、おしゃべりしないで、参考書、小説それかスマホで動画を見ている人しかいね~」

センター試験当日でしたので高校生らしき人は見かけなかったのは当然なのですが・・・

FP技能試験の試験が来週日曜に行われるので勉強している人いましたね~、私も次回の5月のFP技能検定3級に挑戦します。だから目についたのかな・・・

小説を読んでいる人は高齢の人が多かった印象があります。家で読むより落ち着くのかなと・・、家にいるといろいろと・・・ねぇ

若い人はタブレット端末やスマホで映画やら動画見ている人多かったですね。

ドトールには、無料のwi-fiありますから、パケット容量気にする必要ありません。今度自分も使い方マスターして使います。

ふるさと納税、返礼品届く

去年の12月、1万円を高校時代まで過ごした北見市に納税しました。

ふるさと納税とは・・・

ふるさと納税とは、生まれた故郷や応援したい自治体に寄附ができる制度です。
手続きをすると、寄附金のうち2,000円を超える部分については所得税の還付、住民税の控除が受けられます。
あなた自身で寄附金の使い道を指定でき、地域の名産品などのお礼の品もいただける魅力的な仕組みです。

引用:https://www.furusato-tax.jp/about?header_guide

簡単に説明すると、自己資金2,000円でその市町村の特産物を買うことができ、残りの額(上記の例で8,000円)が翌年の税金の納税額から減らすことができるという制度です。

返礼品はこちら

オホーツクの定番珍味!味付ぽん鱈 450gです

軽く火で炙ってマヨネーズつけて食べるとおいしいんですよね。

【生活保護の男性が訴える「ストーブ禁止」は違憲 札幌市は争う姿勢】の報道について一言

北海道の冬に欠かせない、ストーブ。
そのストーブの買い替え費用が生活保護費で認められないのは、憲法違反だ…札幌の50代の男性が市に支給するよう求めた裁判の初弁論がありました。
市は争う姿勢を示しました。

札幌市白石区に住む50代の男性です。
男性は心筋梗塞狭心症などを患い、仕事を続けられなくなったため2013年から生活保護を受けています。

(男性)「ストーブなしで、北海道でひと冬ふた冬乗り切れる方はどれくらいいらっしゃるんでしょうか」

2017年12月、18年間つかっていた石油ポータブルストーブが油漏れを起こし故障。
札幌市に買い替えの費用を申請しましたが認められませんでした。
男性は生活費を切り詰めてストーブを購入しますが灯油代が払えず、温度を10度ほどに抑え、ダウンジャケットを着て寒さに耐え忍んでいたといいます。

(男性)「このまま発作が起きて死んじゃうのかなという想像もあった/暖房は人間らしい生活にとって絶対に必要なものだと訴えたいです」

ストーブがない生活は憲法で定められた「健康で文化的な最低限度の生活」といえるのか…。
次回の裁判は4月20日の予定です。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000007-hbcv-hok

率直な印象は、札幌市争うのかよ・・と

灯油ストーブ本体の値段は安いもので一万円のくらいが相場でこれをそれすらだせないのかと・・だせよと

ここ数年で灯油価格も3年前は1ℓあたり70円くらいが、今1ℓあたり100円近くなっている状況です。一日中満足に使えないよなそりゃ

しかも、当事者は持病もちですからね・・・、健常者でも冬場の暖房なしはきついよ、木造ならなおさら・・

灯油を買うにしても大変だったんでしょうね、寒い中ガソリンスタンドまで買いに行って重たい18ℓのタンクをもって・・・、配送代理でたのめないものかと・・率直に思う

原告には頑張ってもらいたいものです。

新規、株購入

昨日14日新たに株を買いつけました。ア-クス北の達人です。

北の達人は長期保有目的、アークスはリバウンドと優待権目的で投資を開始します。

北の達人は今後もこの成長が続くなら割安と判断しています。

去年10月の消費税増税されたにもかかわらずこの売上は素晴らしいものがあります。

アークスは、決算が2月ということ、優待目的で買い注文がはいるだろうという憶測と、信用倍率が1倍以下、会社側の株価対策をするという読み

どうなるか今後に期待

バフェット指数を見て思うこと

2019年12月25日のバフェット指数は「152.31%」となりました。

バフェット指数とは・・・

有名な投資家ウォーレン・バフェット氏が株価の割安・割高を判断するときに使っているといわれる指標で「株式市場の時価総額÷その国のGDP×100」で表せます。100%を超えると割高と言われている指数です。

私目線、トランプ大統領が、来年の選挙に向けて株価対策をしているのわかります。

アメリカは日本と違い、個人の投資割合が8割近くあるのと、老後の年金資金を株式で運用しているからです。

ですが、数値をみて選挙が終わるまで株価が上昇するのかわかりません。

すでにバフェット指数によると割高ですので・・

私も、アメリカのインデックスの投資信託を持っていますが、売却も考えなければいけないかなと考えています。

それにつられて、日本株もどうなるか、しばらく、株の買いは控えようかなと思います。

参考:投資の森 https://nikkeiyosoku.com/buffett_us/